ロミログ

Jan 30 2012

本当に、学ぶために「自分を閉じ込める」のが難しい時代になってきたような気がしますね。特にインターネットがごく日常的なものになってからは、学びに関してだけでなく、深く一つのことに関わることは、意識的な「選択と集中」をしないと、とてもできない。ツイッターの世界などに触れていると、つくづくそう思います。

(中略)

もしかすると、「自分を閉じ込めて深く学ぶ」という学び方以外の「新しい学び方」を、僕たちはもっとポジティブに模索し、受け入れていかなければならないのかもしれません。たとえば、「塵も積もれば山となる」ように、大きな目標達成のために、オープンでミクロな学びの積み重ねが可能なのか。個にとっては、どうなのか。教育的なコミュニティとしては、どうなのか。

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Jan 29 2012
明日はなんとかなると思う馬鹿者。
今日でさえ遅すぎるのだ。 賢者はもう昨日済ましている。   

クーリー

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Jan 26 2012
これはもう本当に何度言っても言い足りないくらいなんだけど、落ち込んだりしちゃってる時はまずは体調的な原因を疑うのがいい。腹減ってるとか飲み過ぎと
か。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。

@fta7’s (F太) most faved tweets (via raitu)
2011-02-13 (via gkojax-text

)

うんうん。

(via psty)

これ本当だよ。気分はいがいと肝臓とか胃の調子によったりする。

(via akirakuroda)

(via m0r1)

2,450 notes

Jan 25 2012
何かに対して冷静なスタンスを取りたいなら、一度はそれにハマッて冷めたほうが強い。ハマッて冷めたほうが、より的確な判断ができるようになるのです。

459 notes

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本当は明日に怯える必要はなく、ただ日々だけがそこにあり、自分もおおきなものの一部なんだ。

221 notes

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宴会と同じように、人生からも、飲み過ぎもせず、喉が乾きもしないうちに、立ち去ることが一番良い。

                          ─── アリストテレス

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709* 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [] 投稿日:2009/10/14(水) 23:56:06 ID:yLwmj/sv
統計の本をレベル別に推薦してくれい。
入門・・・
初級・・・
中級・・・


710 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2009/10/15(木) 00:23:59 ID:4x8QQfTi
»709
鳥居泰彦 はじめての統計学
統計学やってると、検定あたりになるとごちゃごちゃになる。
母集団の分散が未知か既知か、標本サイズが大か小かなど、それらにあわせてt分布だの何々分布だの。
この本は、いま何のケースで何をやっているかという説明がうまいので、体系的で全体像が頭に入る。
これやって本格的な教科書に進むと効率的。最強。

西岡康夫 単位が取れる統計ノート
証明がとても詳しくて丁寧。累積分布関数、チェビシェフの不等式および大数の法則、
最小二乗法の正規方程式の求め方など、鳥居から宮川への橋渡しとして最高。

宮川公男 基本統計学 有斐閣 第3版
扱ってる範囲とその難易度的に初級レベルの最終地点。
中級や計量に進んで、理解が難しかったり忘れてたりする部分を読み返す度に、
ちゃんと書かれてることにびっくりすることばかりの素晴らしい教科書。


711 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日:2009/10/15(木) 02:51:07 ID:fbqS+dH2
入門・・・ マンガでわかる統計学

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僕にとって、何が賢く、何が愚かかという判断はだいぶ違っています。僕にとって賢い人とは、「自分が何を成したいかわかっており、その為に何を日々やるべきかわかって行動を積み重ねており、しかし結局圧倒的な偶然性には勝てないことを理解している人物」です。
そして愚かな人とは、「才能が豊かであるにも関わらず、自分の求めてもいないものを求めていると誤解し、他者を妬み恨むことを自らの目的より過大に重視し、その気持ちは達成されてしかるべきであると信じる人物」のことです。賢者愚者、どちらも頭脳の明晰とは無関係です。

500 notes

Jan 24 2012
性格は顔に出る、生活は体型に出る、本音は仕草に出る、感情は声に出る、センスは服に出る、美意識は爪に出る、清潔感は髪に出る、落ち着きのなさは足に出る。

891 notes

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世の中にはおそろしく良くできる人がいますが、そういう人ってこういう小さい手間を手間と思わずうまい具合にカバーしてるんですよね。逆にできない人はわずかな労力を惜しんで「そこまでして○○したいとは思わないし」と言い訳しながら機会を逃してしまったり。

374 notes

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